※ネタバレ注意なり
つい二日前がクリスマスだったのに、もう街はお正月ムードですね。ちなみにクリスマスは私はひたすら酒と飯をかっくらいました。おかげで体重が3kg増えてどうしよう。
豪雪婦人です。
クリスマスにもう一ついいことがありました。


マジか来たよ。やっと会えたな、タマモクロス。
これはきっと今年1年間いい子にしてたから、サンタさんがプレゼントしてくれたんだ。ありがとう、Cygames。
と言うわけで早速ストーリー回しましたとも、アオハル杯。結果はうまピョイすらできなかった。辛い。
だから今回はノーマルルートにまつわる小ネタです。
ここから下は本気でネタバレになるので、まだタマモクロスを手に入れてない方やノーマルエンドを見ていない方、そして自分で見たい方は早速ブラウザバックしてもらってください。
タマモクロス、漫画になる

エンド直後、こんな大々とした画面が。有馬記念に勝利した後、タマモクロスを漫画にしたいと言うオファーが舞い込んできました。

漫画の主人公のオファーに…しかし、彼女は確かにかなりドラマチックなウマ娘生を送っていました。怪我もあれば家族と走りの葛藤…果ては引退まで色々と悩み貫いたストーリー、感動しました。
そんな努力にまみれた彼女を知っていてストーリー化したいと言うオファーが来たのです。
最初は悩む彼女でしたが、家計のたしになると思い漫画化のオファーを受けます。そしてこれからもより一層頑張ることを決意するのでした。
もうなんの漫画になったか丸わかり

あー、リアル漫画の方?
この台詞からわかる人にはわかると思うのですが、この口ぶりはまさに「マキバオー」のもの。
実はマキバオーはタマモクロスがモデルと言われています(wiki調べ)
確かに芦毛であることや体が小柄なことから考えても、結構信憑性のある言葉だと思いますし、事実なんだろうとも思いますが、まさかこんなところでクロスオーバーさせるとは…
ということで、どうもこの後タマモクロスをモチーフにした漫画が登場するようですが、マキバオーのことかもしれませんね。
ちなみにこっちも漫画化

こっちについては多分シンデレラグレイだろうなぁ…
と思います。
時を同じくしてオグリキャップの方にも漫画化のオファーが来ました。そしてその漫画の主役をやるけどタマモクロスにもぜひ出て欲しいというもの。
ストーリーの中でも彼女らは互いを認め合う素晴らしいライバルになりました。
そしてお互い漫画になる…
なかなか綺麗なオチではないでしょうか。
ということで、タマモクロスは、そしてオグリキャップは漫画になることになりましたとさ。
しかし、これまだノーマルルートしか見れてないんです。まさかのまだURA優勝できずじまい。次は、次こそはうまぴょいしような、タマモクロス。
現場からは以上です。